| 従来の縮毛矯正剤 |
 |
アミノ酸縮毛矯正剤 |
| いくらアイロン操作で形をつけても、仕上がりは板状で、毛先のツンツンした板状のストレートスタイルがつくれませんでした。 |
 |
アイロン操作によるデザイニングが可能で、丸みのあるRを描くストレートスタイルがつくれます。 |
| |
|
|
| しっかり前処理をしても、根元用の薬剤が強いため、毛先がビビッたりするので、リタッチでしか縮毛矯正ができませんでした。 |
 |
ダメージレベルに合せた薬剤のバリエーションにより、どんな髪でも根元から毛先まで縮毛矯正ができます。 |
| |
|
|
| 強いアルカリを使用しているため、ヘアカラーの褪色が多く、繰り返し施術することにより髪を傷めました。 |
 |
アルカリがアミノ酸なので、従来の縮毛矯正剤よりヘアカラーの褪色が少なく、繰り返し施術しても髪を傷めません。 |
| |
|
|
| サロンで施術した 日はツヤと手触りが良好でも、自宅で1〜2度シャンプーをするとバサついてツヤがなくなり、手触り感も悪くなりました。 |
 |
カチオン化ラノリンとハイブリットポリマーにより、自宅でシャンプーしてもサロンで施術した仕上がりのツヤと柔軟性が持続します。 |